命までもインフラに依存する社会

先日、久しぶりに夏の東京に出張
びっくりするくらい

暑い

っていうと「お前がよく行くカンボジアよりは暑くないだろう?」って友達から言われ・・・

うーーーーん

なんか日本の暑さって殺人級なんですよね

カンボジアなら日陰に入ると、涼しい気がするのですが
日本は日陰に入っても

涼しくない

にしてもハンディファンを自分にかざしながら歩く人の群れを見て思う

もしこの炎天下
東京で3日間の停電が起きたら・・・

大量の死者が出る

ちょっと考えただけでも
子どもや高齢者など体力のない人から熱中症で倒れ
物は買えず
携帯しているスマホは、例え充電できたとしてもネットワークにはつながらず
クレジットカードどころか、お金すらただの紙切れに・・・

僕らの命はこの社会のインフラに依存している

ってことを改めて思い知らされました

にしても弊社(株式会社リードネット)の近所に、素敵な会社様が・・・

停電時に充電を無料開放をした通称「さちこ」

今年北海道のエネルギー大賞を受賞された有限会社トミタさん

そうか
自分の次のテーマは・・・・

インフラからの独立だ!

「いざという時には、自分の命は自分で守る」

そんな提案ができる新しい技術を求めて・・・

妄想は続いていくwww

※2019年8月7日(水)の日記より

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